talby 購入
だいぶ前に日記に書いた talby をゲットしちゃいました!
といってもチプル用ではなく、家族用なんですけどね。
残念ながらチプルファミリーは、チプル以外みんな au なんです。ファミリー割引だと安くなる、という理由で au になりました。しかも、折畳みが面倒だという理由で talby。
契約してきたのはチプルなんですが、すごいなーと思ったのが、電話番号がある程度選べる、ということ。
今までは、各端末ごとに番号が割り当てられてて、お店のお兄さんが「どの番号がいいですか?」と端末の箱ごと見せられた記憶があったんですが、au の場合は下 4桁を自分で決められて(第三希望まで OK、1111 などのゾロ目はダメ)その下 4桁で登録可能な番号から選択させてくれます。
これなら、下 4桁を自宅の電話番号と合わせたり、他のキャリアからの乗り換え時も今までの下 4桁番号を使えば、覚えやすいですよね。うまくいけば、かなりソックリな番号がゲットできます。
ちなみに talby の本体色はオレンジ。専用ケースもオレンジにして、完全にチプルの趣味で選んじゃいました(笑)。
ま、チプルが使うわけじゃないんですけど、空いてたら勝手に使っちゃおうとたくらんでいます。
在庫切れライト
ヘッドライトの片方が点灯しなくなった NewMINI。
ヘッドライトだけに危険だと思い、さっそくディーラーさんに電話。
‥‥ライトの在庫が無いので、明日移行の作業なる、とのこと。
うむむ。ライトの在庫が無いなんてことがあるんですね。工場が近いディーラーさんなのでパーツの在庫切れなんてこともには、無縁だと思っていたんですけど。
仕方ないので 30日に工場の予約をして、それまでは夜の運転は控えていただくことにしました。
ヘッドライトの片方が消えていると、視認性が落ちるということよりも、「あの車、ライト片方点いてないじゃん、うぷぷ」と周りに見られているような気がするので、そんな理由で、早く修理してほしいー。
talby 専用ケース
talby のお写真でつ。
専用ケースは裏返して撮影。
中央の穴は、本体裏にあるスピーカーの音がよく聞こえるようにするための穴みたいです。
このケース、オレンジ色がキレイでステキなんですが、弱点があります。
電話が鳴ったときにケースから本体が出しづらいので、間に合わずに留守電になっちゃいそうなんです。
というわけで、このケースはオシャレ専門ということで。
日本語って難しい
アルファベットは 25文字しかないのに、日本語は「ひらがな」「カタカナ」「漢字」そして「アルファベット」も混ざったりして、覚えるのが大変ですね。
でも、同じ言葉でもひらがなとカタカナと漢字では、読んだ感じがぜんぜん違ったりしますよね。
パソコンや携帯でメールを書くようになると、なおさらその違いを感じたりします。
たとえば、「よろしくおねがいします」。
- よろしくおねがいします
- よろしくお願いします
- ヨロシクお願いします
- 宜しくお願いします
などなど。
ぜんぶひらがなだと、とっても柔らかい感じがします。
「ヨロシク」は、お友だちには使えますけど、お仕事や上司の人へのメールには、使えないですよね。お仕事などでは、「宜しく」でしょうか。
昔、海外から留学に来ていたお友だちに、日本語の質問をされたことがありました。
「される」「られる」っていうのは、どういう意味だい? と。
このセリフを言わ "される"
社長が製品を試 "される"
人から何かを強制されることと、目上の人が行うこと(謙譲語、でしたっけ?)。
やっぱり海外の人からすると、この辺りの言葉遣いは難しいんでしょうね。日本人でも、きちんと意味を理解しているかというと、微妙ですし。
日本語って難しいです。